大阪市中央区の小規模保育園(大阪市許認可)てんとうむし

保育ルーム てんとうむし Tentoumushi nursery school

基本保育方針

基本保育方針

保育ルームてんとうむし では、現時点では、英語の教育、リトミック、リズム体操、等色々な教育を取り入れずに、0歳から2歳においては、感性の成長があってこそだと考え、そういった教育は取り入れずに、日常生活の中でどれだけの変化に富んだ体験を積んでいただくかということを、最大の目標として考えています。

感性豊かに、基礎的な五感、運動能力、体力をつけていくことで、3歳児から先の健やかな発達が保証され、一人一人が、自由に育ち、人間として優しい愛情をもち、そして想像力豊かな感覚で新しい日本を創っていってくれる人になれるように、その基礎の基礎づくりを目指していく小規模保育施設をめざしていきます。

更にもう一つ、てんとうむしの思いは、母親への支援です。
母親が安心して働ける環境づくりとは?てんとうむし では、お母さんが、どれだけ昼間、保育室で過ごしているこどもたちの様子を詳しく知ることができるかという点が、安心感を高めるうえでの、最も大きなポイントと考えています。

今まで以上に、こどもたちの様子をお母さん方に伝えていくために、インターネットやホームページなどのこれまでにない取り組みをしていきたいと考えています。

以上のことを基本方針として、保育ルームてんとうむし は、感性豊かな人間に育つ基礎づくりを実行してまいります。

English

We believe supporting growth of "Sensibility" is the most important for children who's age of between 0 and 2 years old, rather than high grade education or arrhythmic. To have rich experiences in daily life for children in that age is our top priority.

Bring up the children with great five sense and archive rich exercise ability and physical fitness and children should spend their free, creative and devoted life. We believe such children will contribute society with their deep affection for all people.

Our another biggest philosophy is to support for guardian. Mother and father can feel relieved if we can offer the most appropriate environment.

For instance, we provide the page you can watch over your children whenever and wherever you are by the "guardian only login page".

These are part of our education philosophy to help for children to develop their rich and deep humanity.


投稿日:2016年10月15日 更新日:

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